DustFoxリリースノート
すべてのバージョンを、App Storeの「新機能」と同じ内容で。
1.1.3
現在- MetaのSDKを削除しました。DustFoxは再び、データを一切収集しません。解析も広告SDKもなく、Appleが処理するProの購入を除いて、デバイスの外には何も送られません。1.1.2のSDKがデバイスに残したデータは、初回起動時に削除されます。
- バグ修正とパフォーマンスの改善。
- 広告の効果測定:DustFoxは、Instagram広告からのインストール数をMetaのSDKで計測するようになりました。写真も広告IDも送信されず、設定からオフにできます。詳細:dustfox.app/ja/privacy
- バグ修正とパフォーマンスの改善。
- スキャン中に「重複した写真」の一部のカードで写真が表示されない問題を修正しました。
- バグ修正とパフォーマンスの改善。
- 新しいホーム画面:ふだんいちばん容量が空く3つの方法がストレージカードのすぐ下に。その下に目標プランとギャラリー成績表。
- ギャラリー成績表:スキャンでギャラリーに称号とシェア用カードが付きます。数字だけで、写真は載りません。「送られてきたもの」にはグループ請求書も。テーマは容量を空けるほど手に入ります。
- 目標プラン:必要な容量を伝えれば、後悔のいちばん少ないプランを組みます。削除の確認は一度だけ。
- 「ビデオを小さくする」はiOS 26でバックグラウンドでも続き、進み具合はロック画面に表示。端末のビデオを変換している間にiCloudのビデオをダウンロードします。
- より正直な見積もり:ビデオごとにコーデックを読み、すでに効率のよいものは候補にしません。合計で同じ写真を二重に数えることもなくなりました。
- 「重複した写真」は、お気に入りやiOSが削除を許さない写真をあらかじめ選ばなくなりました。
- 写真アプリと同じように、サムネイルの上を指でなぞって一度にたくさん選べます。
- 最近削除した項目:写真アプリでの手順を短く案内し、容量が空いたことをDustFoxが確認します。
- 「送られてきたもの」を一新、ホーム画面とロック画面のウィジェット、週1回のまとめ(任意)。
- 画面をすっきり、詳しい説明は「しくみは?」に。設定にフィードバックと評価の項目。
- Proのページにあなたのギャラリーの数字を表示。無料枠:削除系30項目、変換系は別に5項目。
- DustFox Proは、年額のサブスクリプションと一度だけの買い切り(無期限)から選べるようになりました。
- 写真ライブラリを整理する際の空き容量の見積もりが、より分かりやすく、一貫した表示になりました。
- デバイスとiCloudの空き容量を別々に表示します。
- 重複写真グループ、選択した写真、整理結果の間で容量の見積もりが異なる問題を修正しました。
- 写真の保存先がデバイスとiCloudの間で変わった際のスキャン結果の更新を改善しました。
- iCloud写真の表示を切り替える際のホーム画面の動きを滑らかにしました。
- 削除した項目は、アルバムを空にするか保存期間が終了するまで、写真アプリの「最近削除した項目」に残ります。
- First release on the App Store: ten methods, all on the device. Duplicate Photos, Live Photos, Shrink Videos, Compressible Photos, Swipe to Clean, Sent to You, Screenshots, Large Videos, Blurry Shots and Large Photos.
- DustFox Pro as a one-time purchase with Family Sharing.